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「夢をかなえるツイッター」最近買った本。

久方ぶりの更新となります。
ツイッター。アカウントを取ってはみたものの、なかなか使いこなせていません。
なので、本を2冊買ってみました。




僕のメインサイト「危険物取扱者乙4自習室」などとからめて、いろいろとやってみる予定。
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テーマ : この本買いました
ジャンル : 本・雑誌

『ウケる!発想術』中島孝志

『ウケる!発想術』中島孝志
ウケる!発想術 「平凡」の壁をやぶるアイディア全カタログ

アイデアをひねり出すための道具たち。
全カタログと銘打っているとおり、有名どころは網羅されていると思う。
あとは、それらをどう使っていくか。
自分の技として改良し身につけ、活用し続けると良いと思う。

以下に関連用語のgoogle検索結果へのリンクをおいておきます
アイデア:google
オズボーンのチェックリスト:google
ブレーンストーミング:google
スライドアイデア発想法:google
モフォロジカル発想法:google
リバースシンキング発想法:google
等価交換発想法:google
サジェストペディア発想法:google
シティウォッチング:google

powered by fpvl.net

巻末に発想ツール一覧がありますので、すべてを見たい人はそちらを・・・


amazon.co.jpより

商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
ヒットを生み出す「九つのチェックリスト」と「三〇の発想ツール」を全公開!年間三〇〇〇冊の本を読破、筆者・編集者・漫画家として年間五〇冊を出版、コンサルタント、映画プロデューサー、大学・ビジネススクール講師として、「閃き」の第一線で活躍する超マルチ人間の「ウケる発想」の極意。
内容(「MARC」データベースより)
アイデアは捻り出すものではない、発見するものだ! 簡単にヒット企画や商品を生み出すための具体的な方法とノウハウを、オズボーン式9つのチェックリストと30の発想ツールを交えて解説した、「ウケる発想」の極意。



『成功を加速する「そうじ力」』(舛田 光洋)

「そうじ力」のすすめ

成功を加速する「そうじ力」

amazonより
出版社/著者からの内容紹介
勝ちグセをつける究極の人間成長ツール
そうじ力には、成功法則のすべてがあった! だから、そうじ力を実践すると、成功法則が身につきます。成功マインドになります。成功がぐーんと近づき、加速します。これはもう、タダでダイヤモンドを拾う作業です。成功したけりゃ、そうじ力。もう常識です!


内容(「BOOK」データベースより)
タダでダイヤモンドを拾えるとしたら、どうします?「そうじ力」には、それほどのインパクトがあります。だって、成功するためのノウハウとマインドが、ぞうきん1枚で手に入るんだから。多くの人を幸せにし、幸せが幸せを、成功が成功を呼ぶ方法、ついに公開。


「そうじ力」という言葉より、「成功を加速する」というフレーズにつられて手に取った本ですが、「そうじ力」について心底感心し素晴らしいと思いました。
どう素晴らしいのかは、だまされたと思って読んでもらうが早いのですが、
メモ書き程度に下記にリストアップ
(以下、自分でアレンジしたメモです)

・マイナス思考がマイナスな結果を生む、マイナス思考は汚い部屋・机が作り出す
・身のまわりすべてのものに感謝する心を持つ
・自分のレベルを下げるものを処分する
・謙虚さ、礼儀正しさ、さわやかさを身につける
・トイレを磨きあげる
などなど。

この本を読んで日常のささいな点に心を配ることを忘れていたことを反省いたしました。
これからは「そうじ力」を実践しプラスのものを呼び寄せるようにしようと思います。

詳しくは、こちら→そうじ力 - ( Heaven-World ヘヴン-ワールド)をご訪問してみてください。





マーフィーの名著 『眠りながら成功する』

マーフィーの名著 『眠りながら成功する』
成功哲学の巨人ジョセフ・マーフィーの名著にして超ロングセラー。
今、悩んでいる人、行き詰っている人などすべての人に読んでもらいたい本です。

眠りながら成功する―自己暗示と潜在意識の活用


この本から勇気と希望をもらい、願望や夢を抱いてください。

潜在意識の力を再認識できます。

寝ているの間も潜在意識は働いてくれているのです。
潜在意識に任せてしまうという方法は素晴らしいです。

読み終わったら気が楽になりますよ。そこから、好循環が生まれたらいいですね。


テーマ : オススメの本の紹介
ジャンル : 本・雑誌

「大貧困社会」

大貧困社会 (角川SSC新書)

現在の日本の社会保障の状況が網羅的に整理されている。
格差・貧困社会を作り出したメカニズムとこれからの進展パターンのアウトラインを知ることができる。

読んでいて暗澹たる気分になるのは、「大貧困社会」という書名からして致し方ないが、
後半のこれからの社会保障・年金制度・税制等の処方箋は賛否はともかく、考えさせながら読んでみる価値があると思う。



keyword

大きな政府
小さな政府
トリクルダウン理論
雇用ポートフォリオ
ヘッドスタート計画
限界集落
セーフティネット
年金記録問題
ジニ係数
マクロ経済スライド


memo
「アメリカには国民すべてを包括する公的医療保障制度はない」

大貧困社会 (角川SSC新書)

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

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